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2019/10
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到来もの
変換 ~ 写真 012

おみやげ頂きました。
おこげのおせんべいは初めてです。

お子さんの住む町へ、結納のために出向かれたご両親から、
お福分けのおせんべい頂きました。

お子さん転勤族だそうです。

お相手の方に
「全国どこへ行くか分からんけど、それでもえんな?」と
お会いした時に聞いたのだそうです。

うちの甥も転勤族。
結婚して3年になるのだけど、その間に2回の転勤。

まだ、子供がいないから身軽だけど、
新しい土地で一から人間関係作るのは大変だと思う。

ちなみに、うちの娘は「転勤ある人との結婚は考えられん」そうです。

転勤族の息子を持つ親にとって、
「それでも結婚したい」と言ってくれる
お嬢さんは、得がたい存在になってきてるんだと、実感。


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あぁ~転勤族~~笑
?十年、それを、やってきて、、、、
まさか?!見ず知らず<笑>の、東の地が、終の棲家の地になるとは、、、
いえ、、想わぬわけでは、なかったですが、、、笑

最近、そういうお仲間と、よく話すんですが。。。
私たちの時代は、とても、のどかな良い時代だったんでは、ないかと...
転勤~と、聞かされた時の、一瞬ドキっ!?、、親しい人との、別れは、とても、辛いものです、、、でも、また見知らぬ土地で、どんな出会いが、有るのかと、、ワクワクも、ありました。
民族大移動のように、家族中で、動き回り<単身赴任は、子供の小さい時は、考えも、しなかった、、、そういう時代でもあった>もしかしたら、、、子供達には、苦労かけたかも、わかりませんが...
今、住んだ土地を、、、友人を、懐かしく語る言葉を、きくと、一応、良かったのかな、、と。。。親の身勝手かもわかりません。

私は、心底、、‘住めば都~~’これを、実感しました。
子育ての時は、ご近所さんやら、社宅の先輩さんたちが、身内のように、助けてくれました。

でも、今は、時代が、変り、人との関係が、希薄になってきてるし、<女性も、きちんとした仕事持ってる人が、多いし>手放す親御さんは、心配でしょうね。

スミマセン、、転勤族の、身分として、長々と、書いてしまいました。

転勤族の妹
KiKiささんは、転勤族でしたね。

私は、姉・兄が転勤族だったので、
独身の時、転勤族の妹してました。

孫が小さかったので、転勤の度、
両親は引越しの手伝いに行ってました。

それで、親のいない数日は、
友だちのお泊りに来てもらったりして羽伸ばしてました。(笑)

そして、姉のお産の時は、
母は1ヶ月半ほど、お産の手伝いに行っていましたので、
炊事洗濯が、回ってきました。(あはは)

私は、転勤の楽しみや大変さは知りませんが、
転勤する子を持つ親の大変さは、少し分かります。

兄が、新入社員の時、
「いつなんどき、転勤させられても、文句いいません」というような
内容の宣誓書に署名捺印してましたが、
その兄も、今年退職しますし、
姉も親の介護を終えて、老後の生活に突入です。
プロフィール

しわく

Author:しわく
創業明治34年
今4代目が
「うまず・たゆまず・あせらず」を、
モットーに、元気にお仕事しています。

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